十三参り・小学校卒業式

 

子どもから大人への第一歩

十三参り(十三詣り)は、大人への通過儀礼としてここまで健やかに成長できたことへのお祝いと、数え13歳で生まれて初めて迎える厄年に対する厄除けのためお寺をお参りします。
もともとは知恵と慈悲を備えた虚空蔵菩薩に参拝する習わしが起源と考えられています。
別名「知恵詣り」「知恵もらい」とも言われます。


年齢は男の子、女の子共に数えの13歳(今12歳)です。
3月13日から5月13日に行われていましたが、今では通年の行事になりつつあります。


小学校の卒業式と合わせて七五三以来の着物姿をお写真として残すのも良いですね。

 

プラン内容

衣裳小物一式・ヘアーセット・メイク・着付け
撮影料・6切り1ポーズ台紙付
※お写真のサイズについてはこちら
(税別の表記です)

※参加特典
たくさんの写真の中からお選びいただけます。
ドレス・タキシードお着換え無料
3ポーズ以上でポケットミニアルバムプレゼント